スポンサーサイト  
 
--/--/-- --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | pagetop↑
まだ歌詞 がつかまらないままで  
 
2007/06/25 14:41 
(AH HUAa ULuaha )

A
冬の灯 急行待ちホームで
車輪に 巻き込まれていった

少年は 重力に耐え切れず
ビルの 谷間に落下してゆく

B
焦がした  髪を喰む(はむ)
己の葬式を 思い浮かべながら
思い出す 風景は それぞれ 違うけれど
君の見た刹那を 思い泣いた

S
みつけた 永遠の
愛よ愛のままで

☆間奏
(AH HUAa ULuaha )

A
夏の灯  同じ時同じ場所で
思い出す 見た事も無い瞬間

見慣れない その姿に
ひたすら  時を巻き戻す夢を見る

B
焦がした  髪を噛む
君の葬式を 思い浮かべながら
思い出す 風景は それぞれ 違うけれど

S
ひたすら音もない部屋で音を追いかける追いかける
取り戻す事は叶わない ほんのすこし時間の粒が
「もうあなたは大丈夫」なんて言うはずのないのに
都合がいいだけだよ
残っているのを足の裏に感じる
響いた 時間の歩き出す音
このまま過ぎ去っていくんだろうか 過去は
僕は君を忘れるのかな
もう思い出す事もないんだろうか
僕は誰を抱いて眠る

ソーダに閉じこめた思い出が泡を出す
掴めないのに そこにいると 

だれもいわないけど
なにもいわないけど

愛は愛のままで

(AH HUAa ULuaha )
スポンサーサイト
未分類 | pagetop↑
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。