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一時保存(suzukaze歌)  
 
2007/06/15 11:03 
(AH HUAa ULuaha )

冬の日 急行待ちホームで
車輪に 巻き込まれてゆく
少年は 重力に耐え切れず
ビルの 谷間に落下してゆく

小さな 合図で
一斉に  タッ
思い出す 風景は
それぞれ 違うけれど
きっとそこでなら
一人じゃ無いと
思える気持ちがするの。

探して
腕を見せびらかしたり
愛にこだわったり

★★★★★★★★★★

行き違いになってしまった心臓に

焦がした髪の毛を喰む(はむ)
己の葬式を思い浮かべながら

神様を殺す もう何も怖くない

空気抵抗

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