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表現と存在と  
 
2007/06/02 16:05 
今日はせっっかくいい経験をしたのだから
今までの自分をここで整理したいと思います。

恋って不思議ですね、どんなに好かれても好きにならないのに
どんなに好きでも好かれないこともあるよね。
恋人なら恋愛ってのも不思議な話で。
男女間でのみにしばられる恋愛感も不思議で。
接触が恋愛のバロメーターとも限らないし。
一緒にいれば幸せな人もいる。いなくても幸せな人も居る。

あたしは好きな人と好きなだけ一緒にいたい
好きな事を好きなだけ。我慢できない。
わたしがゆいつできないのは じらすこと。
ただそのおこがましさはよくしってるから
出来るなら相手が何を好きでも誰を好きでも
それも全部認めてあげられるくらい
深い愛情をもっていたいの。人を愛す事なんてあたしに出来るのかな。


表現はいつのまにか直結していった表情と感情との連動と
昏睡していくように落ちていく事。

絵から始まったあたしの表現は
受験時代から既出作品を観て不毛に感じてしまい
商業的に絵を描く事の勝手さ身勝手さ、にずっと時間を割いていたけど
結論は出なかった。それどころかそれを支持している。無意味に。
広報性は商業的にやるならば確実に関与していくことであり
音楽をつくってCDRにおさめそれを配布するなんて
それ以外に表現しようのないことで
自己主張に関してどういったら、どうやったらもっとうまくいえるのか
ようわからんでいて。自信をおこがましいとおもう。
ことが多く。
卑下する人間は嫌いだが、謙虚との間もとれないままそのままどこにいけるというのか。

結局のところ私はまた何やかにや絵をかきはじめてはみたが
世界がジクジクと広がっていくのはつじつまが合わない事に
気付かないほどにのめりこめばのめりこむほど気持ちのいいもので。
盲目になっていく、近眼になっていく。
その「死にたい」と口に出せてしまうくらいに密接になっていく
近距離恋愛をあたしはいつまでつづけるんだろう。
十分こうしてネットに言葉をキーボードを打ち鳴らしてうかべることは常に
環境破壊であり商業的であることをわかりきっていない。
何故か非常に私も常に
近距離において発展し合える関係しか望まんくなってしまい
あたしはなかなか
今近眼になってしまって

誰の胸にだかれているのかさえわからんくなってしまう。
そのまま私は絵になれるなら
歌になれるなら良いのだが
おそらく
今あたしがとらわれてるしがらみは
今日あたしの出会った誰かが教えてくれはった
だからあたしはまだ何も始まっていない。

誰の言葉もあたしを傷つけるには弱すぎる
いつからあたしはこんなにも強く思うようになったのか
誰もあたしを壊せない。どうしよう。
なんでこんなにもたくさんのトカゲがあたしの身体を這っている
あたしをまもりながら近眼的に皮膚を甘噛みしていく
このトカゲが心臓に達してもあたしは止まらない。
きっとあたしの心臓もトカゲだから

あたしの神様は
数字と音符と羅列の中にいる。怖くて目を背けたい
それが私の一番怖い恐れる神様。
神様を殺す
























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