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あこがれていたんです。  
 
2007/06/02 15:42 
強く大きな背中、泣き顔、欲望。
自分を信じる事、その強さを知っている事。
自分の中にある確固たる優劣、
たとえそれが人を嫌う事になろうが
人を好く事になろうが。
自分の過去さえ堂々とさらすその据わった首
あたしは消してくれるかもしれないと思って
甘えてしまって。
あわよくば征服を

私は優しいふりがしたいだけです
誰にも優しくなくて誰にも手を貸さないで一人身体を抱きかかえてる。
こんなにたくさんの人の手をかりていきているのに
あたしはどんどん部屋にとじこもっていこうとしている
絵を
歌を
何を
あたしは何のために。
自分のために。
自分のためにいきることはおこがましいことではないと
口ではいえるのに、その堂々とした生き方にはあたしは
何故か嫉妬しているように思う。
人を幸せにしたいとねがいうことは
結局自分にかえるなにかをきたいしているのに
ひとのためなんておこがましい
自分の夢さえ濁してなんになる。
あたしなんでこんなにもあかんねやろな。

私の音は絵は表現は伝達として存在していない
それは私が濁すからか 分解再構成を怠っているからなのか
一方だだもれの思考
一方無加工なチュラリヅム

とにもかくにも憧れと好きと性欲は似ていてなんだか
よくわからないことになっていった。今日
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