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ないてる  
 
2007/06/01 10:18 
蜥蜴を殺したいと思って避けて逃げてしまいたいことがある
この場合蜥蜴とは自分の闇をさしています。
歌うことも魅せる事も怖くなってしまい。
主張の影に潜む影響波動がすげえ轟くの見えそうで
怖いのはきっと誰かをきづつけている自分を見てる彼の目
歌ってたらなんだか急に悲しくて
自己満足も出来ない いけない
このまま私の駄々漏れの精神が嗚咽みたいなこの
漏れを良しとしてすすむなら
壊れても良いのなら
いやいづれ死ぬのだけど
なんでもかんでも欲しいものばかりはべらしたハーレムを望む
嫌なのは
今怖がっている自分

躁鬱なのはよくわかっている

努力を怠っている
身体がなんで重力にさえ勝てそうになく
腕が凄く重く
声は響かない 声は空回って打ちひしがれて枯れて
何処にもトドかないきがしたんですが
ちがいますそれは
だって
きっと
呼吸さえしないようにしていて
空気を吸わない人間に声はだせない。

現状の私は空気を吸いすぎてほだされて
自分の呼吸方法を忘れて何か新しいものになりたいのに
やりかたがわからないから こわいわ
と誰かになでられたがているに違いない
確かに。


誰が泣いてる?
どうしたら誰も泣かない?
どうしたら誰かあたしを好きでいてくれる?
所有欲ならそんなはづかしいものはしんでしまえ

今私は歌えない
歌えていない。
歌ったって歌じゃない。
これは私の歌じゃない。
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