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一回 一回 胸を 打ち抜かれる 柔らかいむね  
 
2007/04/10 00:36 
自分は異様に胸がやわらかい人間だと思う。

ジャズボーカリストの曲を聴く
ポップスで恋の歌をせつなく歌うそんな曲を聴く
インストバンドのグルーびーな曲を聴く
ストレートな言葉の韻ヒップホップを聴く
ロックと呼ばれる狂った曲を聴く
そういう音楽で
共通して泣いている。
泣いている時の気持ちは
心の肌を逆撫でされている感じ、それが気持ち良い。
原因は何なんだろう。
私は音楽の何に心を躍らせているんだろう。

踊れなくても言葉じゃなくても圧力が無くても
泣いてる。

誰かを逆撫でする必要がある
なぜその音が
その人に必要とされたのかしら
音を発するそれを捕まえてもらう
ということは
やはり必要だと言われたいということなんだろうか
愛されたいんだと思う

それ以上にあたしは誰かに許され愛された事を理解しなくてはいけない
あたしには勿体ない海の中にいる
だからあたしは愛し許していくことを
やさしさをよわさだと思うなんて醜いことだとおもう。

したくないことはしない
したいことはする
迷わない考える進む

惜しまない
今度またみんなに会いたいから
あたしは今考えてみることにする。
そんな日記を書きながら
蜥蜴のことをかんがえてみるよ。
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