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歌  
 
2006/12/11 02:40 
私は女やからきっと
男心を知ったような顔して歌うなんて出来ません

女は女の目線でしか物事を言い切れない
女が男を、男のくせになんて、語る事は出来ても
女は男の気持ちを弁解なんて妄想に過ぎない
きっとわかったような
口きいとんだけやん


私は人らしく
動物を差別して居るようなこの人間様を
それも憎たらしく責任を負いながら
自分が背負うべくその責任を
言う様に歌って
実はその差別は境界は目をつぶれば
一瞬で消えるそのむなしさはかなさ

泣く理由
死なない物を探してる
どんなに遠くに行っても変わらない物はいったいなんだ
哲学
であって
美学であってはいけないはずだ

美しいか美しくないかなんてあんたが決めなさいよ
あたしはあたしの考え方を
水の上に
うかべてみて
それに
人がどんなか気持ちを揺らすとしても
自身を亡くさないその強さを持ち
歌いたい
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